アクアスカイ1206完成?

  • 2014.01.25 Saturday
  • 06:42
完成というか、当面はこれで使ってみようという形にはなりました。

こんな感じでみっちり設置していたんですが・・・




木材買ってきて、奥行きに対して等間隔で3灯を設置し直しました。
この状態が一番きれいに見えますね。
少しずつ離して、間にスリットを入れました。
放熱放湿を意識しましたが、あまり意味ないと思う。機能美・・・とはいかないか。




一番の問題は、このアダプタと微妙に短い電源コード。
なかなか良いアイデアが浮かばなくて、最終的に安易な方向へ。



上乗せ〜
まぁちょっとはスッキリしたかと。


こんな感じで、板を張ってその上にアダプタとスイッチ、コードの束を固定してます。
使い勝手はとてもよろしい。





さて、問題の照射時の状態は??


製品版付属スタンドと同じ照射距離で試しました。



まずは、1列のみ(左右同列2基点灯:センターライン)

うん、まぁ悪くないが、育成できる物はかなり限られる。
でも、ストック水槽や陰生メインならいけなくはない感じ。
ただし、下草は無しで砂利を引くか、気長にウィローモスやヨーロピアンクローバーあたりで。
ギリ、テネルスでごまかせそう。





お次ぎは2列(左右同列4基点灯:センターラインのみ消灯)
もうこれはそこそこいける。
大体いけると思う。もしかすると十分かも。
でも確信は持てない。けど希望は持てる明るさ。





最後にフルライン点灯。
眩しい・・・もう絶対大丈夫。
あと1筋の増量は、おそらく必要ない。
最大あと2筋まで拡張して、1210とまではできるキャパあるが、絶対に必要ない。




全く数値的なデータを取ってません。水草育成に対する経験則でのみ語っております。
全く主観的で信頼性の無い評価ですが、私は満足しているのでそれで良し。

これで照明がやっと決まって、今シーズンが始まります。
間に合うのか??


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アクアスカイ1206

  • 2014.01.23 Thursday
  • 22:37
表題でバレバレですが、ド〜ン!!


本体ユニットだけを使います。

「言い訳」
いろいろ物色しました。
とても高級な物もあり、店頭で実際に説明を受けたりしてそういうのも考慮に入れてたんですが、水草を育成して、コンテストで戦えるLEDとなるかどうかというと、本音を言うとどれも頼りない感じがしました。
店頭では他のライトの影響もあったりするのかもしれないのですが、どんなに高級なLEDもしっくりくるパワーを感じませんでした。いけそうだなと思う物が有ったとしても現実的な値段ではなかったり・・・。
比較検討した機種を書き並べてもいいのですが、大人の事情があるので割愛します。

で、結局、不足ないパフォーマンスを感じて一番安かった物が、灯台下暗しというか・・・アクアスカイだったという訳です。
ADAは大型水槽用にアクアスカイの開発テストをやっていたということらしいですが、十分なパフォーマンスを得られなかったという理由で発売を見合わせていると聞き及んでます。
しかし、とある店頭ではしっかりと育成できている物が有りました。
どちらが本当なのか・・・私が実際に見たのは店頭の物。
ということで、自分の目を信じることに。
今回ばかりは高額出費になるので、私が信者だからとかではなくて、客観的にいろんな機種を実際に見比べた結果です。

単純に値段だけで比べられないとはいえ、120cmというサイズを考えると、アクアスカイ602より安いLEDは120に使ってみようという気にさえもならない感じだと思います。
ただ、一番安いとはいえ、そこはそれADAですから・・・今は安くなってるメタハラだとさらに半額で十分な光量を得られます。
ランニングコストと、LEDへのロマンでその差額を補ってあまりある価値観感じる方への助言。

蛍光灯からメタハラへの移行の時もそうでした。
ADAのNOVAIIが、信じられないくらいの値段で売り出された時のことを思い出します。

「言い訳」おわり


4台でアクアスカイ1208にしようかとも思ってたんですが、どうもそこまでする必要が無いという感じだし、そういう話も聞くしで、今回は1206でセットしてみます。
必要ならまた足します。逆もしかり。

ちょっとワケあって、120cm水槽の位置を動かしました。(ワケはまた後日)
この筐体で大丈夫か?という不安はありますが、もうやり出した物は止められません。




こうやってきっちり並べると、いったいいくつ載るんだろう??
長いアクアスカイ作ってもいいんじゃないの?ADA。
1210ぐらいまでできそうな勢い・・・


とりあえず木材も足らなかったので、今回のテストはこういう並びで。



案外きれいに並んでます。

アクアスカイ自体がきれいな照明器具なんですよね。

なかなかいい物できたと喜んでばかりもいられないのは、当然のごとく、これが3台分余ることに・・・



なんかに使えんかなぁ・・・

で、実際に点灯するためにはコードをセットしなければいけないんですが、コードセットするまでのあのスッキリ感はどこへやら。



点灯テストは、次回に。



ん〜〜〜ACアダプタって邪魔だなぁ・・・ポチッとな

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120cm水槽LED化計画

  • 2014.01.16 Thursday
  • 22:16
先日のパワーショット(コトブキ)で、LEDに再び味を占め、性懲りも無く120cm水槽をLED化しようかと思い始めた。

どうにも調子の悪いグランドソーラー1。調子が悪いというかもう点かなくなってる。それも2基とも。

5年前にはやりたくても、どうあがいても実現しそうになかった大型水槽のLED化も、最近のハイパワーなLEDだと軽々実現するだろうと容易に想像できる。
というか、皆さんもうやってるようなので、私もできるだけ安価にそして簡単に実現しようと思い立った。

まぁ3年前ぐらいなら金さえかければ実現できてたんだけど、まだまだメタハラ至上主義が拭えない世相だったのもあり、ちょっとその気にならなかった。何よりグラソラ1が絶好調だったし・・・。

という訳で、まだ本体は本決まりしてませんが、筐体だけ作りました。

今回は、素材にこだわり総檜で・・・・水没するといいにおいします(笑)


グランドソーラー1、2基は撤収決定。長い間ご苦労さんでした。
そして取り損ねてたELOSもついでに撤収。取るのめんどくさくて4年ほど梁の上にのせてました。


これで実働しているメタハラはなくなった・・・あ、いや、こいつらまだ残ってた。

結局NOVAIIだけ残ったな・・・これが発売されたとき画期的だったなぁ。
時代の流れを感じますね。




筐体をのせてみる。




こういうことじゃなくて、こういうことになる。
檜で作ったもんだから、色塗るのがもったいなくて・・・本末転倒。
これガンメタに塗ったら、キャビネットと割といい感じになりそう。




肝心のライトはまだ無い・・・・D7100になってしまいましたからね。
写りすぎて、レンズの悪いのがよくわかってしまうという弊害を体験中。



本当は、こんなのを作りたいんですよね。



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寿・パワーショット・照射距離

  • 2014.01.01 Wednesday
  • 07:48
あけましておめでとうございます。
やるとなったらやります。

年またぎで、正月そっちのけでアクアと触れあう時間を設ける。
なんとすばらしい事か。

え〜〜ほんだしさんのご指摘で、お前近いんだよという親切な一言。

後ろの配線のごちゃごちゃした映り込みを気にしてた面も有ったり、光の拡散の具合が見たかったりも有ったのでああいう照射距離になってたんですが、実際近すぎますわな。

メタハラより放熱が少ない分、水面に近づけられます。
ですから明るさが落ちないので、メタハラ同等になるんですよという説明。
それが20cm。

箱の横のこのグラフで見ると、照射距離が30cmと20cmでどうなるかの比較が載ってます。



奥行き45cmの90cm水槽だと、どちらもあまり変わらない値になってます。
だとすると、20cmの方が明るいし、水面に近づけてもこっそり内蔵されてるあの高性能ファンが有る限り、放熱も気にしないでいいのだろうしということで、20cmの照射距離で決定。

これが近すぎるノ図。


こちらが適正ノ図。


しっかりと光が行き渡ってます。
まぁそうだわな。


で、これで本当に隅っこのグロッソが這うのかどうかは、また別物。
やってみないとわからない。

ですが、この水槽、ブセの貯蔵庫なのでこれで必要十分。
これをもう1台増やして120cmの故障してるグランドソーラー1×2基と取り替えるか、代用できるのかはどうかは別として、すると90用の照明がまたあの重たいグリーングロウに戻る。
となるとこの90で使う何かあたらしい・・・テクニカ?いやいっその事、アレを導入するか・・・・


ズブズブと今年も深みにハマっていきます。


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コトブキ「パワーショット」のちょっとあれこれ

  • 2013.12.30 Monday
  • 16:41
ちょっと前回記事に載せられなかった事や、少し訂正、その後気づいた事など。

まずは訂正から。

ファンですが、コンセントを入れた段階で回りだすのではなくて、白色LEDのスイッチがONになった時点で回りだします。
青色LEDは、関係ないです。


どちらにしろ水草水槽で使う分には、必ず白色LEDのスイッチONにしたままでタイマーにつなぐと思うので、点灯中は回りっぱなしですね。

音は、もしかすると・・・・書きにくい事ですが、気になるかも・・・忘れよう、聞いてない事にしようと思うのですが、小型ファンの高回転のあの音はいかんせん、鼓膜というより脳みそで感じるので、ふとしたときに気になります。
めちゃくちゃうるさいという事ではないです。ADAのフィルターの方がうるさいです。確実に。でも周波が違うというか聞き分けてしまうというか・・・ここまでにします。

悪い事ばかりでは有りません。

ちょっとした良い所。
ワイヤーがビニールコーティングされていて、扱いやすいし高級感が有ります。



それにフック。
調節機能付きで、これもまた高級品という雰囲気。


惜しむらくは、このフックが上のフックのように脱落防止機構付きだと更に良かったのに。

あ、コンセントですが、コードが必要以上に家電的でテンションがかかります。
宙ぶらりんで使う機材だけに、このコードの取り回しには一工夫必要です。
もしくは、割り切ってそのまま水槽の横側から下へ配線するか。
柔い素材のコードだったら良かったんですけどね。



この製品のパッケージは優れものです。
私は店頭で手に取って購入した訳ではないので、購入してからの感想になってしまいますが、とにかくハートをわしづかみにされます。

書いている事だけを信じてしまう初心者の方がならば・・・・

横面の配光分布表など。


照射角度80度だったんかい!!
HPにも書いておいてくれ。そこ重要なとこだろ、おい。
90cm水槽をまんべんなく照らすという点では、この時点で少し怪しいと気づけた。
まぁ、うっすら気づいてはいたんですけどね。



配光分布は、とにかく400~500nmを強調。
630〜660nmあたりの事は、気にもせず・・・まぁ仕方ないですね、白色と青色ですから。
でも、無い訳ではないので、突っ込まれても出てますよと言える範囲ではあります。


裏面には、12個の利点が。
こういうパッケージは、大手メーカー製品ならではの楽しさ。
読んでるとワクワクしてきます。
実際に店頭で手に取ってお読みください。欲しくなります。



持ち上げてるのかこき下ろしてるのか・・・よくわかりませんが、楽しんでます。
そこが重要。

これだけがちょっと痛い。
メーカーロゴが安っぽいシール貼り。ツインライトの方が金色でカッコいいぞ。
はがして他の某高級メーカーのステッカー貼って、なんちゃって製品作る。
10年前なら確実にやってましたが、もうさすがにやりません。



まぁ、面白いと思う。
でも、これを120に使うとすると3基以上は必要かも。
2基で水草育ってますという写真をHPに載せてますが、あの照射距離であれだけ本当に育つのか、私には少し自信が有りません。
これが今の所の正直な感想です。
やった訳ではないので、実証はこれからです。

ただ、ますますテクニカの方を試してくなってきてる・・・


生活ロマンを創造するコトブキ工芸・・・がんばれ!!私は名前に「寿」が入ってるので、個人的にすごく応援している。
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コトブキ「パワーショット」は本当にメタハラに取って代われるのか?

  • 2013.12.29 Sunday
  • 09:35

コトブキのLEDページ

パワーショットの説明PDF

一方、比較検討したテクニカのライトはこちら。

テクニカLEDライト90クリアー

色温度はどちらも10000K。(パワーショットは白色のみで7000〜9000K)
照度は直下30cmで、13500Kと17000Kでパワーショットに軍配が上がる。
この辺りのデータは、参考程度にしかならないと思うけど、やっぱり気になる所ではある。

設置方法は、パワーショットが吊り下げオンリーなのに対して、テクニカは直置き、リフト、つり下げと対応できて一見融通が利きそうだが、サイズが91cmなのでその実、それ以下の水槽サイズに設置するには不細工で、かといってそれ以上の水槽にはパワー不足であろうからあまり意味がない融通かもしれない。というか水槽サイズを変えるための融通ではなくて、照射距離調整のための融通なので、そんなことは想定外でしょう。(私が勝手に使い回そうとしているだけ)
なんにせよ設置方法の選択肢が大いにこしたことはないが、設置方法のしっかり決まっている私にはさほど重要な要素ではない。
45cm水槽2本(30cm水槽3本)並べて設置する場合にはいいかもしれないけど、そんなことしないので、やはり意味がない。
ただ、テクニカの91cmというサイズは水槽上面から満遍なく光が当たるので、水槽の隅々まで均一な光が当たるという点ではテクニカに軍配が上がると思う。

パワーショットの光を拡散させるレンズがどの程度なのかが気になる所である。
広告の文句も「ケントデリカット」が出てくる所に、一抹の不安が・・・

それともうひと月になる所は・・・
一般的な水草でしたら十分育ちます。 下の写真は、社内実験の様子ですが、飼育環境さえ整えば LEDライト(パワーショット)でも水草が育つことが、納得いただけるかと思います。」
という記述。
あんまり自信無いのですか?
「一般的な水草」「飼育環境さえ整えば」など逃げ腰なキーワードが入ってます。ある意味正直かもしれません。

後は、コンセント形状を比較しました。
パワーショットは一般家電製品のように、ストレートケーブルで普通のコンセントになってます。
テクニカは、ACアダプタがあってスイッチ付きのケーブルを接続してのコンセントなってます。
間にあるACアダプタとスイッチ付きのケーブルが厄介です。

で、実際に設置すると、本体が軽いもんだからコンセントの取り回しに少し気を使います。
取り回しという点では、どちらも厄介な面があるかもしれないですが、若干パワーショットの方がやはり便利かと思います。
テクニカのケーブルの長さにもよると思いますが、実際には使ってみないとわからないですね。

お好みで。





青色点灯(怪しいおもちゃ売ってる店みたいです)


青+白(最小)ちょい青っぽいです。


青+白(最大)自然な感じです。


白のみ


草入ってないので、よくわかりませんが雰囲気だけ。


スイッチが本体にあるというのはやはり便利ですし、ACアダプタ直結のスイッチ付きケーブルより高級感があります。
右側は、白色LED用の調光ダイヤルです。意味なく遊べます。



スイッチの反対側には、廃熱用の小型ファンがついてます。
これは知らなかったので、スイッチ入れた時にあれ?と思いました。
そんなに大きな音ではないですが、将来的にはへたってくると思うのでその時に気になるかもしれないですね。
感熱制御されているのではなくて、コンセントつなぐと回りっぱなしのようです。これは少し気になる所ですね。



意味は無いですが、点灯してる様子。
白色のみ点灯


青と白



パワーショットで一番悩んだのはここです。
これのためにアップが一日遅れました。

この四角い穴から、ケーブル吊り下げ用の金具を差し込むのですが、全くサイズが合ってません。
入りません。
金具が厚すぎるのとプラスチックカバーが出っ張ってるのとで、どうしようもないです。
悩みました。




こういう風にセットするんですが、かなり難しいです。
高級品なんだから、この辺なんとかならないのか・・・私はある方法で対処しましたが、ここには書けません。
割り切ったら簡単ですが、割り切るまで葛藤があります。



実際に水草が育つのかどうか、というか90cm水槽に適切なのかどうかはこれからの検証になります。

見た感じ、2基欲しいような気はします。2台並べてもメタハラ1台より消費電力は少ないです。
後はもう1台買えるのかどうかということ・・・


もう1台はテクニカにするという泥沼感・・・・ポチッとな

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命からがら生きてます。

  • 2013.12.27 Friday
  • 22:03
おっひっさっしっぶっり!!!!

木像のように固まってました。



前回の記事は7月30日・・・

今日は、12月27日・・・

お〜〜〜5ヶ月。

1996年からホームページをアップしだして、これだけ更新しなかったのは初めてです。

来年は20周年なので、その前に復活いたします。

更新のペースは最盛期ほどにはできませんが、ぼちぼちやっていきますので、今後ともよろしく。


全くアクアから遠ざかっていたので、何がどうなってるのかわかりませんが、とにかく何か買わねば!!

ということで、水換えとかするのに重いし、スペア電球が調達しにくくなってるので、いよいよ実用的になってきた90cm水槽用のLEDでも。

名機ではありますが、いかんせん重い・・・


11月30日に発売されたテクニカのLEDクリアというのが、評判良さそうでしたが、あえてこちらを選びました。





つり下げ型にしました。
なんだか明るそうなので、これにしました。
90に使えそうになかったら、60にも使えるし、多灯にして大型の水槽で使えそうなので・・
要するに上乗せ型のオンリーワンサイズより、潰しがきくという貧乏根性丸出しの理由です。
120のグランドソーラーが2基とも、蛍光灯がつかなくなって故障中。修理に出すのも面倒だし高くつきそうなので、これで代用できないか・・・無理かぁ?

定価は85000円という、私の中では超高級な照明器具。
実際には32800円プラス送料でしたので、テクニカより安かった。

調光ダイアルがあって、面白そうだし、青色オンリーも水草水槽には意味はないけど新鮮。
何よりネオンテトラがきれいでしょう。



重さは、13インチのMacBookProと同等。

そして一番の決定打は、ACアダプタではなくて普通のコンセントプラグだということ。
これはずいぶん使い勝手がよい。



以上、久しぶりの記事はここまで。
次回セットして点灯してみます・・・・5ヶ月後にでも(笑)


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