う〜んだい、う〜んだい、フリクションコントロールぅキタぁ〜

  • 2015.10.10 Saturday
  • 17:50
ど〜〜〜ん!





ど・ど〜〜〜ん!!!





ぱっか





ゴットン!!!





でたぁ〜 マンフロットXPRO3ウェイ雲台 クイックプレート付き



ギア付き雲台やめました。良いのは良いんですが、構えて撮るようなので魚を追いかけたりはできません。

やはり3ウェイは万能っす。

予算の兼ね合いもありますけどね、でも、この雲台にはフリクションコントロールがあるのでただの3ウェイトはひと味違います。



まずは各部詳細を。



クイックプレート。





ムフフ・・・な感じ。

MADEINITALY  スペース無しなんだ・・おおらかっす、イタリア人。

和歌山でキスして回ったイタリア人に有罪判決が出たというニュースを今日やってました。

おおらかなんだ・・イタリア人。





裏側にはきちんとつまみノブが付いてます。

コインいらず。







宇宙人の顔でしょ、これ。

もしくはロボット。

水準器は必需品、水準器は必需品、水準器は必需品・・・まぁまぁ言えるな。







新旧ド〜ン

大きさがかなり違いますね、こうして見ると。

XPROは畳んでいるというのもありますが、それにしてもコンパクト。

それでいて堅牢製は保たれているので、持ち運び便利な細マッチョな仕様です。









付け替えるべし。

この裏側のねじを回します。











雲台のおケツ、ふたつ。

405の方が値段が高い分、ねじ穴とかひと手間かかってますね。

XPROは、赤が印象的でパッションを感じます。







せた〜〜〜ああっぷ  仮面らいだ〜え〜〜っくす!!









うほ〜〜〜かっけ〜〜〜

赤いラインが効いてる。

そしてコンパクト。スマート。



あ〜たまらん。

これだけで一晩過ごせる。



とりあえずカメラを載せる。





うぅぅ〜じゅるるるぅ〜

よだれ垂れる。



Nikonの赤とX-PROの赤と、ばっちりの相性ですな。

この角度では分からんけど。私には見えてる。





え〜かなり長ったらしい記事なっておりますが、ここからやっと機能の説明。

面倒なのでメーカーの記事を転載。

・携帯性を実現しつつ、妥協のない性能の高さ。

・必要な時だけ引き出して使える格納式レバー(特許出願中)

・摩擦を軽減したフリクションコントロールと水準器により、繊細な垂直水平方向の動きと構図の正確さを実現、マクロ撮影にもお薦めです。

・アルミニウムボディで、最大8kgの耐荷重を実現しながらも、本体はわずか1kgの重量です。




格納式レバーっていうのは、こういうこと。





びよ〜〜ん







フリクションコントロールと格納式レバーの動画をどうぞ。

かなりテンション低めの音声で収録しております。

(ごめんなさい、ボリューム調整がうまくいかずかなり声が小さいかも)







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コメント
お!届いたんですねー。
確かに赤ラインがかっちょいい!
やっぱりちゃんとカメラやる人はこういうところにもこだわるんですねー。
僕なんて全然使わないからまつまたくわかりません!w
でも、メカメカしくてかっこいいのはわかりました!w
>ほんだしさん
水槽写真には、真っ黒な方がお薦めですけどね。
ギア付きは確かに構えて撮るには良いんですが、素早い動きができないので使い勝手が良くない面もあるんですよねぇ。
これはいいとこ取りみたいになっていて、値段も安いのでお薦めです。持ち運びも軽量でコンパクトなのでそれも良いですね。

カメラの沼も葉っぱ以上に深いですよ・・・
  • じょえ
  • 2015/10/13 9:36 AM
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