ADA 新製品 2機種開封!!

  • 2017.12.25 Monday
  • 16:35

サンタさんが枕元にNAグッズを落としていったので、レビュー!!

 

ひっさびさの正当派記事となるのか。。。カメラ話はどうなったという御批正は真摯に受け止めます。

でも、これ開封したいので。
さて、ADAからのおそらくは突然のアナウンスにより発売された2機種。
こちら、ど〜ん!!
VUPPA-II と LIGHT SCREEN for W60×36cm
先ずは、VUPPA-IIから。
VUPPA−I は、言わずと知れた丸型のあの扱いにくい油膜クリーナー。
とはいえ、あれだけで小型水槽を維持できるとか、まぁいろいろと遊んだ記憶があります。
20th記念でチタン製というのも発売されて、それが本当にチタン使われてるのかと調査した事もありました。
過去記事はこちら。
かなり変態記事になっております。
では、箱を開けましょう。
角形となりました。
 
スポンジが付いてて、後は説明書と保証規定、そしてACアダプター。。。。んん???
こ・これは・・・
USB端子!!
パソコンでも動くんじゃね?
これは、隠された機能か、進化を遂げた結果か!?
もう水槽の横にPCは必須ですね。
さて、お次。
待ってましたよライトスクリーン。
LEDは、製品開発の幅を増やしてくれますね・・・・って、遅いよ。
とうの昔に自作してたよ。
で、その記事リンクしたいんですが、もうありません。大昔に解約したプロバイダにアップしていた分で、もうリンク張れません。
元記事のデータも探せませんでした。
NA好きはカメラ好きですから、当然写真やってるとこの製品の発想は自然に沸いてくるので、みなさんも自作したことでしょう。
たぶん・・・おそらくやってたはず。やって無くとも頭の中にはあったはず。
具現化しました。やっと。
グラデーションシートが付属しているのは、なかなか良い演出ですね。
ADAもここまで来たかと思わせます。
製品に付属したら、もうみんな工夫しなくなるのでは?
おまけに、静電吸着なので手間がかからないです。便利な世の中になりました。
お〜〜〜これが、背面のロゴマークか!!
結構でかい。
昔のADAなら、ヘアライン加工したプレート引っ付けてただろうな。
ン?ちょ、ちょ、ちょっと待って!!
何これ?
気泡だらけのステッカー???
いやん、ばかん!!
いくらしたと思ってんのよぅ〜
なんか釈明文書いてないかと説明書読んだら、書いてました。
はぁ〜ひと安心。というか、そんなこと書かなければいけないような紛らわしいもの使わないで。
バ〜〜ンとロゴマークステンレスシートで貼って下さいよ。もしくはエンボス加工して下さいよ。
ちょっとした取り越し苦労的な不安。
これライトスクリーンの留め具なんですが、これを入れていたナイロン袋。
とても質感が安っぽい。このレベルのADA製品でこんな袋使うようなことなかったのに・・・・
それにしても、この製品箱から出しにくいんだよな。
どうすればいい?
とてもしっかりパッキングされてます。
怖くてまだ出してません。
さて、我が家の貧弱な環境では満足なレビューできませんが、これから使ってみます。
スペリアにライトスクリーンは、果たして設置できるのか?敢えて人柱に・・・・ポチッとな

にほんブログ村 観賞魚ブログ 水草へ
にほんブログ村

カメラ症候群 その2

  • 2017.10.22 Sunday
  • 16:09

第2弾まで時間かかりました。

なかなか思い出せなかった。たぶん完全ではないけど、大体の変遷がわかったのでアップ。
はじめてデジカメを手にしてから、20年以上が経過してるようです。
詳細な購入日や所持期間は今から辿れる物は少なくて、発売時期で推察する感じです。
でも、大体順番通りだと思う。同時に所持していた物もあり、買い換えで処分した物もあり。
( 〜現)となってるのは、今も所有し撮影できる状態の物。

コンデジ部門

Kodac DC25 (1996/11発売)

Kodac DC20 (1997/3/14 発売 一太郎8バリューパックデジカメ付きセット)

Nikon COOLPIX 900 (1998/4/25 発売)

Nikon COOLPIX 910 (1998/10/24 発売)

Nikon COOLPIX 950 (1999/3/25 発売)

FujiFilm FinePix40i (2000/7/1発売)

Panasonic DMC-LX1 (2005/8/26 〜 現)

SANYO Xacti DMX-CA65 (2007/6/15発売 〜 現)

RICOH GR DIGITAL II (2007/8/17発売 〜現)

CASIO EXILIM EX-Z100 (2008/3/7発売)

Nikon S230 (2009/2/20発売 〜 2009/11/16使用)

Canon PowerShot SX130 IS (2010/8/26発売 〜 現)

SIGMA DP2X (2011/2/8発売 〜現)

Canon PoworShot G1X (2012/3/9発売 〜 20121027)

OLINPUS STYLUS XZ-2 (2012/10/26発売 2012/10/30購入 〜 現)

SONY Cybershot DSC-HX60V (2014/3/7発売 〜 現)

 

黎明期はコンデジという分類もなかったので、単にデジタルカメラと言えばコンデジタイプの物でした。

センサーサイズや記録方式も様々で、独自形式の物も多く、今では過去のデータを閲覧することさえできなくなってます。
どこかで専用ソフトを落としてくれば見えるんでしょうけど、面倒ですしね。JPEGでさえなかった時代がしばらくありました。

 

 

デジイチ部門

FinePix S1 Pro 2000/7/8 発売
Nikon D100 2002/6/22発売 〜 現

Nikon D90 2008/9/19発売
Nikon D7100 2013/3/14発売 2014/1/10購入 〜 現

 

本気モードで写真撮影するためには、やはり一眼レフでないとというのがありましたし、一般ユーザーの夢でもありました。

当時でもコダックなどからプロ用の一眼レフデジカメ出てましたが、高級外車並みの値段だったので、2000年頃のコンシューマー向けデジイチが発売されはじめた時には狂喜乱舞しました。その時のような高揚感は、現在の成熟した市場では味わえない物だと思います。8K撮影できるデジカメが、この年末商戦で20万円台で発売されたら匹敵するかな・・・でもPCパワーが追いつかないので現実的ではないですね。こういう電気製品の革命的な出来事は、一生のうちに何度もない体験だと思います。
当然初期の頃は銀塩カメラ用のレンズしかなかったので、センサーサイズが小さかろうがお構いなくそれを使用してました。
逆だとケラレますがこの場合は支障がなかったので、時代がそれを許していたのでしょうね。レンズ開発もまだデジタル用に追いついてなかったのもありますが、センサーが非力だったのであまり問題にならなかったというのもあります。
私は今でもAPS-C用レンズを買うのに抵抗があり、あまり買っていません。小さいセンサーサイズでしか使えない(使えないという事はないんですが、用途が限られる)物を買うのはもったいない気がして・・・将来的にフルサイズのカメラ買った時に無駄になりそうで・・・考えが貧乏くさい?いや、フルサイズ買う気でいるのは貧乏くさくないけど・・・なに?どういう心理?
とにかく今でもレガシーな銀塩レンズを所有していて、それで撮影する事が多いです。
カメラのこと書き出すとキリが無くて、文字ばかりになってしまいます。
銀塩カメラの方も辿りたいんですが、これよりもっと古い話になってしまうので、記憶が・・・
そういえばやったことない事があります。デジカメ用レンズでの銀塩撮影。どうなるんでしょう?
そろそろアンティークデジカメの分野も出来てきてるんじゃないでしょうか・・・ポチッとな

にほんブログ村 観賞魚ブログ 水草へ
にほんブログ村

recent comment

recent trackback

profile

links

search this site.

calendar

S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< January 2018 >>

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM